とにかく立ってない。
立つ力が弱い。
動くとなくなってしまう。

そう、わかってるのに
なぜちゃんとしないの?
なぜ放っておく?
一番大事なんじゃない?
だって立ってなきゃ
何も始まらないんだもの。

先生はいっぱいヒントをくれている。
何年も何年も。

と、反省しながらのレッスン。
まずは、
背骨を意識すること。
常に最大限伸びている。

と、やってたら
プリマ先生によく注意される
背骨反ってる
あばら開いているの注意を
言葉は違ったけど
ゴットハンド先生に
初めて言われた。

もっと普通にしててもいいのかも。
でもまた迷うかもしれない…

ピケのアラベスク
アラベスクプリエ〜で下りる時
股関節でプリエするとスムーズ。
股関節が使えてないからブレる。

上がるより
下りるのが難しい。

なんにせよ
バレエだから
ターンアウトに繋がってるはず
軸は股関節と連動している。
ちょっと新しい考え方。
いや新しくはない
何度も何度も叫ばれてる。
プリエで沈まないって。

プリエがバネになるって考えたら
股関節と背骨、連動してなきゃいけない。
もっと仕組みをちゃんと
認識して意識した方がいい。

漠然としているから
言われたことしかやってない。
なんのためにプリエしてるか?

プリエの軸
考えよう。