エポールマンの顔とか
アムスの目線とか
頭浮かせるとか
回る時首付けるとか
頭の位置とか
首長くとか
肩下げるとか
下向かないとか
上見過ぎないとか
いろいろ注意されるやつ。

盆の窪に隙間作って
背骨の引き上げと
思ってやってたんだけど
正面向いてる時はわかるけど
エポールマンの時
意識は胸鎖乳突筋と頬になる。

なんだかな〜って所で
先生にここ上げてと触られたのが
胸鎖乳突筋でひらめき!

盆の窪と思ってたけど
胸鎖乳突筋の後ろ側(背骨側)
停止部と頭蓋骨の間
ここに隙間作って背骨に繋げる。

そこの意識で身体がすごく軽くなった。
そしてバレリーナの首を見ると
鎖骨に向かって真っ直ぐ伸びてるのがわかる。

これで頭が安定する。

今までも意識はあったし
首伸ばすとか、
やってなくはないけど
頭蓋骨の間に隙間って思ったら
肩こりもなくなる。

隙間を作れる角度がある。
本当に真上って感じ。
上から吊ってって表現はこの事?

何もかもが解れて
スーッと伸びて行く。

骨盤も背骨も正しさを感じる。