2番のグランプリエが
正しく出来れば
セゴンのディベロッペも
股関節は同じ使い方。

内腿使えてないで
グランプリエしていれば
結局ディベロッペも
外で上げる事になる。
あまりにも自覚が無さ過ぎて
やってるつもり
内腿使えてるつもりでいたけど
グランプリエが正しい所で出来たら
ディベロッペは
信じられないくらいの軽さ!
脚を持ち上げないってこう言う事だ。

全然出来てなかった。

先生は意識だって言うし
同じ使い方でと思うだけで出来る。
明日からグランプリエ見直す。

実際何が起きて
どこの何が使えて
なぜ脚が軽く上がったのか
よくわからないけど
90度は何も頑張りはいらなかった。
脚と骨盤が分かれた。

日頃プリエで沈まないと叫ばれ
もし床がなかったら
脚は上がる事がプリエなんだよとか
パッセとプリエは同じ使い方とか
これまた何万回も言われるてるけど
どこかでその形になろうとしてたのかも。

その形にとらわれてるうちは
正しくは使えないのかもしれない。

その形じゃなく
たたむ場所がセゴンって意識だけで
けっこう上手く行くのかも。