8方向。

すごく大事な事だし
そこがわかってなきゃ
コールドで揃えられない。
当たり前が出来てない。

奥様達が
右往左往するので理由を言ったら
プリマ先生
ドロシーさん頼むわって(笑)

頼まれてしまった。
あと、上半身。

注意はアンディオールに向けたものが
大多数なんだけど
脚が多少変になっても
上半身やアムスが綺麗だと
見ていられるという話し。

確かにね。
大人は脚あまり出さないし
美しいデコルテって大事。

この前のレッスンで
向きを変える時に
アムス脇が早いと言われて
動きを確認すると
向きを変えながらプリエで
あ、フェッテの動きだとわかって
横の通り道が曖昧だって事だった。

そう思ったら
セゴンのエポールマンも
アムスの通り道も
顔の振り向き方も曖昧。

先生の目から見たら
アムスを直したようにしか
見えないかもしれないけど
私の中で腑に落ちたのは
フェッテの動きと顔。

この応用を見本があるなしに関わらず
自然に出きるようにやればいい。
フェッテとかロンデとか
さりげなく出てくる。

とりあえず
エポールマンに繋げる意識をして行こう。