アムスと顔に秘密がある(笑)
と言う感じで繋がってきたので
上手な人のアムスの使い方を
私の身近にはいないから
Instagramで美しい人探して研究中。

胸のデコルテとアムスが繋がって
なめらかな人と
胸があまり動かない人と
何が違うんだろう?

と、思ってた矢先に
なんとタイムリーに
胸から腕を開いてとか
胸骨を中心に左右に分かれるとか
先生から大ヒントが〜!

ちょっとまた繋がった!
胸で頑張らない注意
あばら閉じてとか
胃閉じてとか
反ってるとか
全部解消された。

胸とアムスと一体化した。

胸骨とアムスを繋げて使うと
あばらを閉じたまま使える。
肩も上げようがない。
肩を上げると言う動作と
アムスを使う動作は全く別物。

アムスを横に引っ張るとか
遠くに伸ばすとか
肘丸くとか
それっぽくやってただけだから
アムスが外れた場所に行ったり
正しいセゴンがわからなくなるって事だ。

これは未だかつてない大発見!

骨盤の角度(出っ尻だと)
肘が身体の後ろに外れるから
背中(背骨)の意識とか
骨盤真っ直ぐにとかで
アムスを使ってたけど
背中じゃなくて前に秘密があった。

背骨の縦軸に対して
アムスが横軸って思ってたけど
その重なる部分がぼんやりしてた。
私どこで重ねてたんだろう。
脇のラインあたりかな。

そんな細くぼんやりしたものじゃなくて
背骨と胸骨をセットで、
身体の軸を意識して立つと
外側のラインがすごくきれいな気がする。

胸骨もアムスと言う感覚で使うと
表現に深みが増す。

先生が言ってた
もっと胸上げて胸開いてって
そう言う事だったのね。
アムスに繋がってないから
もっと胸使えって。

プリマ先生の
おっぱいで頑張ったり
胸にぴょん吉いるとかは
別の次元の話だった。

アロンジェの時に
あばら閉じて呼吸が出来なかったの
うまくごまかしてたけど
胸骨からアムスを伸ばせば
逆にあばら閉じないと出来ないし
顔もきちんと付けないと
アロンジェが出来ないってわかった。

これがちゃんと使えてたら
顔付けも繋がるし
引き上げにも繋がる。