プリマ先生クラス
アムスの肘が使えてない
と言うことでそこメイン。

なんてタイムリーなの!
これは相談するチャンス!

最近ゴットハンド先生に
注意されてるアムスで
いろいろ迷いがあると話したら
ドロシーさんは出来てたよ
今の(今日の)使い方で
大丈夫だよって。
上半身体幹が使えていれば
アムスは自然な成り行きに任せて大丈夫。

注意されると、え?どこ?
みたいに思い詰めるから
迷子になるみたい。
あまり考えなくてもいい感じ
アンバー、アンナバン基本で。

いろいろやっているうちに
アムスうんぬんじゃなく
結局背中がダメなんだねと結論。

次ゴットハンド先生に
アムスの事言われたら
上半身の体幹って思ったらいいみたい。

ちょっと繋がった。

手がじゃまをしてるとか
アムス使わなかったら出来るとか
言われている事。

引き上げを助けてくれるのは
アンディオールとアムスつまり背中。
ダメなのがアムスに表れる。
最近の注意はそう言うことだ。

体幹部の注意が
アンディオール出来てないって変換。
アムスの注意が
背中が出来てないって変換。

あら
結論アンディオールが出来ると
アムスも出来るって事ね。

それから着地やラスト
ドゥミプリエで引き上げが
落ちる(抜ける)時
お腹抜けるの感じる時の修正。

ホッとしないと言う気持ちでやってたけど
気持ちはグランプリエで。

これすごい効果アリ。
プリエがプリエで完結しないときは
落ちてる場合じゃないから。

グランプリエとドゥミプリエの
境い目のかかとが浮く瞬間を
ちょっと意識ポイントにしてみよう。