曖昧なところ細かい部分の確認。
ここどうやるの?って聞かれて
答えられないところ。

わからない部分をわからないままにしておくことが出来ない。
だって曖昧だと自分で練習出来ないから。

居残りで詰めていく。

先生がふたつ聞いてからスタートと言われたけど
それだと最後尾の人がプレパに間に合わないとか
動き始めの音とか確認。

とてもスッキリ。
面白かったのは
私がふたつ聞いてから次の音でと言ったところと
メイトさんが4つ目じゃないの?と言ったところが
同じ音だったこと(笑)

カウントでは4だけど
音では2音ってこれ、前にもあってもめた(笑)

あと、出来てるっぽいけど出来てないところとか
徐々に調子を上げるとかじゃなく
最初からマックスでするための引き上げポイント。

パドブレで回していくとか
さらに身体を細く締めていくとか
アンナバンの通過とか。

重要なニュートラルの確認ポイントが
ここにあるあそこにあるという確認。

そして悪い癖の直しどころの確認。
アムスの使い方が
見た目それっぽいだけのポーズになってるから
そのあと自分で自分の首を絞めてる。

両手の使い方そこが崩れないポイントが
肩胛骨、広背筋のライン。

ここを薬指と結んで意識していればおおむねOK
左が下がるとか左の脇がゆるむとか
片方の修正じゃないって事。

どこにアムスがあっても
どこに足が出てても
ポイント部分では均等に使う意識。