アチチュードしてみた♪

いらっしゃいませ♪バレエな身体を求めて、日々格闘しています。

脚の切り離し

アラベスクのラインが
ちょっといい感じ。

タンジュまではいいんだけど
その脚を空中にすると
何かが違うと言う感じの
脚の上げ方伸ばし方の
謎がどんどん解けて
お尻が変わってきた。
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バーから手を離す

片手バーでルルベ片足軸
パッセだったりアチチュードだったり
アラベスクだったり
アンオーだったり
アンナバンだったり
バーから手を離す時に
さらにひと伸び
さらにひと押し。

落ちてもいないが
上がってもいない
そう言われて何年ものあいだの
あれかもこれかも。続きを読む

背骨とアムスとエポールマン

下を見ない
何か落ちてるの?
床はどこにもいかない。
鏡で確認しない
鏡の中に自分はいない。

この注意が何を指してるかって言うと
背骨が緩んで崩れるって事。

頭は重たいから
ちゃんと意識してないと
目線を変えただけでも
軸はぶれる。続きを読む

脚の使い方

先生は内腿と言うけど
私の中の内腿と先生の内腿は
違うような気がする。

そしてやはりハム筋が
起動してるかどうかが
アンディオールの決めて。続きを読む

背中の柔軟性

去年の1月にヘルニアになった時
背骨を丸めるのも反るのも
出来なくなってしんどかった。
半年くらいで良くなって
今年の4月悩みの四十肩が治った。

思い出したのが
ヘルニアのリハビリで
うつ伏せで手を胸の横に置き反る
と言うのがあって
医者に背中硬いねと言われた。続きを読む

似たタイプ

若い頃のダンスは
人の注意も自分の事だと思って聞けとか
技術は習う物じゃない盗めとか
そう言う世界だった。

その時技術じゃなく付いたのが
根気と根性。
だから今しつこい(笑)続きを読む

決め手はハム筋

先生に内転筋とか
内腿使えてないって
よく言われるんだけど
それはハム筋が使えた結果で
結局使えてないのはハム筋って気がする。

内転筋が使える場所に立ってないと感じて
意識してきたんだけど
内転筋を使ってる感覚を
あまり感じてないけど
目で見える内転筋は育ってきてる。

感じ方って
わかりにくい。続きを読む

2番のグランプリエ

2番のグランプリエが
正しく出来れば
セゴンのディベロッペも
股関節は同じ使い方。

内腿使えてないで
グランプリエしていれば
結局ディベロッペも
外で上げる事になる。続きを読む

伸びやかに

もう随分前になるのだけど
舞台のダメ出しが
みんなそれぞれある中で
ソロのシーン
ドロシー伸びやかに〜
しか言われなくて
どうしたらいいかすごく悩んだ。

やった解決した。
背骨の伸び縮みを意識する。
これだけ。
何年越し?

気持ちが背骨に表れる。
そんな感じで納得できた。続きを読む

伸びてごらん回すのはそれから

もうずっと言われ続けている
もっと上
もっと伸びる
もっと関節離す
もっと遠くに
そして真ん中に集める。

バレエやってなきゃ
絶対言われないセリフ。

わかったようで
なかなかわからない
身体の使い方。続きを読む
プロフィール

ドロシー
私の好きなもの。
わんことお散歩。
大好きなバレエレッスン。
お菓子作り。
そして、かけがいのない夫と子ども達。
そして、私を気にかけてくれるいろんな方達。
バレエな課題
【課題】

美しいライン
伸びやかに






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